こんにちは!
魂のヘルス&ビューティーコンサルタント

滝沢裕子です。

本日は「女性特有の病気」について

私は、約5年間メタトロンヘルスケア
おこなっているなかで
私の中で確信していることがあります。

そのことについて、お伝えしたいと思います。

男性の方も是非
知っておいてくださいね。

女性特有の病気というと
子宮体がん、乳がん、卵巣がん、子宮筋腫、
子宮内膜症など、女性ホルモンの影響によってかかる、
女性特有の病気があります。

病院での一般的な治療で
がんの告知を受けた方に示される治療方法は、
「手術療法」「化学(薬物)療法」 「放射線療法」
の3種類があり、これを三大療法と呼びますね。

私は、ここ近年、父や伯父、友人知人が
この三大療法を受けての結果、ものすごく辛い思いを
していたので、私は、もちろんおすすめしていません。

それより何より・・・
「病気になるということは必ず根本原因」
がありますよね。

突然、症状が出たとしても、それは日々の積み重ね
蓄積でしかありません。

必ず原因があります。

私は「女性特有の病気」を発症した方に
このような質問をしてきました。

「また生まれ変われるとしたら自分(女性)で
 生まれたいですか?」


答えは100%「NO!」でした。

そうなのです。根本原因は
「女性である自分を否定している」からなのです。

例えば・・・
「男に生まれたかった」
「毎月くる生理が面倒」
「女性は何かと損をする」などなど

そして「女性性」という言葉に対し
「私には関係ない」「受け容れられない」
ということも。

では、どうしたら良いのでしょうか・・・

キーワードは
「女性性」です。

女性としての自分を受け容れ愛し
高め霊的成長を楽しむこと。

私も40歳の頃「直径8センチの子宮筋腫」ができ
当時は気づかなかった「女性性」

全く足りていなかった自分でした。

「直径8センチの子宮筋腫」という存在で
私の「女性性」の足りなさに
このままではダメということに気づかせていただき

その後、このままでは、もっと大ごとになると思い、
私自身も「女性性」を意識し改善しました。

では実際に、私の様に「女性性」を意識し
高めるには、どうしたら良いか・・・

私の場合は、まず「体への感謝がなかった」ので

毎日のお風呂で湯舟に浸かりながら
1日頑張った体に触れながら感謝しました。

他には「愛と調和が足りていなかった」ことがあり
その対象者の方への謝罪と感謝の書き出しをして
実際にイメージの中で謝罪と感謝をしました。

おかげで今「子宮筋腫」はありますが
全く悪さもなく何の問題もありません。

「女性特有の病気」になっていない
この「女性性」に関しては大切なことです。

放っておくと「病」となって、
降りかかってくることもあると思います。

「なぜ?」

そうでないと気づかない自分がいるからです。

このことに関して正直一人での解決は難しいです。

これは個々の現状や意識によって
様々ですので「個別」に対応したいと思います。

本格的に解消することにご興味ある方は
下記フォームにてご連絡くださいね。
⇒ https://form.os7.biz/f/b48edd08/

必須ではありませんが
よろしければ「あなたのお悩み」も
一緒にご記入くださいませ。

それでは、本日のブログは
ここまでにしたいと思います。

あなたの貴重なお時間をありがとうございます。
波動アップで素敵な毎日をお過ごしくださいね!

 

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