コロナの〇〇運動で実は「マスク」は予防効果があった!?

こんにちは!
魂のヘルス&ビューティーコンサルタント
滝沢裕子です。

本日は、今とっても必要とされている
「マスク」についてお伝えします。

一部では、
新型コロナウィルスは「マスク」までも通過してしまう
微細な粒子なので「マスク」をしても意味ない、
といった報道もあるようでした。

しかし、このようなお話があります。

「ブラウン運動」ってご存じですか?

ロバート・ブラウンという学者が発見して
アインシュタインが解明した微粒子の運動の法則
だそうです。

そちらによれば・・・
新型コロナウィルスのような微細な粒子は
動きが激しい為、むしろ逆に

ガーゼマスクや使い捨てマスクの繊維に
容易にキャッチされ、ハエ取りテープに
張り付いて逃げられないハエのように、
マスク内部への侵入は出来なくなるとのことです。

なので、マスクも立派に新型コロナウィルス対策
となるそうです。

マスクは、飛沫よけとして考えていましたが、
ウィルスからもしっかり守ってくださることが
あらためて分かりました^^

ただ1つ問題があります。

そのマスク「何で出来ているの?」
ということです。

食べ物とは違うので、確認したことがない人が
ほとんどだと思います。

実際「素材」を確認してみてください。

「本体:ポリプロピレン」と表示ありませんか?

ポリプロピレンの原料には
「内分泌かく乱化学物質」が使用されております。

この物質というとは、
人間の免疫力の低下や生殖機能を破壊するのです。

昔、こういったお話を聞いたことありませんか?

「カップラーメンの容器から
 環境ホルモンが溶け出す…」

「コンビニ弁当をレンジで温めると
 容器が溶け出す…」

つまり、そのような危険な成分が、
口や鼻から出る熱によって溶け出し、同時にこの
「内分泌かく乱化学物質」を吸い込んでいるのです。

これは新型コロナウイルスに感染することより、
私は、恐ろしいことだと考えています。

とはいっても、今あるマスクを確認したら、
「ポリプロピレン」だった~というあなた。

口や鼻の穴につくところには、
コットン(綿)など安心なものを当てることを
おススメします。

そして、この機会に「手作りマスク」も、
いかがですか?

切らない!縫わない!30秒で出来る、
それも、プリーツ有のマスクの作り方!

是非ご参考にしてみてください。

耳ひもは調整できるように「綿の布」でも
良いと思います^^

本日から更なる「外出自粛」で
「Stay Home」となりますが、
この期間を有意義に過ごせるよう、

私の方でも色々な情報を配信して行きたい!
と思いますので、お楽しみにくださいませ。

それでは本日も、
最後までお読みいただきまして、
あなたの貴重なお時間をありがとうございます。

あなたにとって、毎日が
免疫力アップで素敵な1日となりますように♪

更新情報を受け取る

メタトロンヘルスケア